ピンクコンパニオンの裏風俗事情
合法な風俗で安心して遊ぶ、それは清く正しい風俗の利用方法。
しかし、未だに非合法な風俗店がちょこちょこと点在しており、一部の風俗上級者の男性陣から一定の注目を集めています。ソープランドもグレーラインですが、今回ご紹介する裏風俗はもう真っ黒。
どこか懐かしくて、そして昭和の香りが漂う違法風俗。特に温泉が好き、古き良き旅館に宿泊するのが趣味という方はピンとくるかもしれませんね。そう、その名もピンクコンパニオン。スーパーコンパニオンと呼ばれることもあるので、知恵袋として覚えておきましょう!
今の若い世代はあまりピンとこないかもしれませんが、温泉旅館や接待の場などで女の子たちがちょっとセクシーな恰好をして余興をしたりその場を盛り上げることがあります。
そんな女性陣のことをピンクコンパニオンと呼んでいるわけです。ブルーでもブラックでもない、そこにピンクと形容されているから一目瞭然ですが、かなり際どいラインのサービスまで可能になります。わかめ酒ができちゃうこともあるんですよ。
ただし、ピンクコンパニオンはもちろんデリヘル、ホテヘル嬢ではありません。野球拳やら王様ゲーム、おさわりも可能ですがそこに性的サービスは含まれていません。
それでも世の中の事象には裏の抜け道があって、予期せぬハプニングが待ち受けているもの。今回ご紹介しているピンクコンパニオンは個人的な交渉ができることでも知られており、それが裏風俗と呼ばれるゆえんなのです。
洋服着脱OK、お触りも大丈夫、そしてある種の交渉もできるとなれば、いろいろと妄想が膨らみますよね。風俗ではないので抜き止まりなのか、それとももう少し踏み込んだフェラまでか、もしくは本番まで可能なのかは女の子次第。
この手の交渉に応じるのは互いに仲良くなって、ある程度距離感を縮めていけた場合のみ。女の子の性格や経験値、個人的な経済状況などを加味し、女性サイドがここまでならと許容すれば交渉が成立するわけです。
中には好みの男性だからという理由だけで本番セックスに臨んでしまう子もいますが、この手の言動はコンパニオンを派遣する会社からすればルール違反。やっていることは違法売春ですからね。
何時間の宴会なのか、そして二次会もセットになっているのかなども裏交渉に響くといわれていますが、それが成功するか否かは運次第、女の子次第というわけです。
しかし、相手もお酒が入っていることからチップを弾めば意外とちょろいという意見もちらほら。旅行先であわよくばの下心が実を結ぶこともありえますが、トラブルにならない保証は全くないのであくまで自己責任で……。
なお、ピンクコンパニオンと混同しがちな通常のコンパニオンさんが派遣されることもありますが、ノーマルな彼女たちはお触りも脱ぎも基本NGなのでそのあたりをごちゃまぜにしてはなりませんよ!