ピンサロ体験談02/初めてのピンサロ遊び方ガイド

ピンサロ体験談02

初めてのすすきのピンサロ

【東京都/45歳】

札幌出張のときにすすきののピンサロへ初めて行きました。すすきのはヘルスは行ったことあったけど、ピンサロのほうはどうなのかなと思って…。
軽く調べたんですけどピンサロ少なかったですね。しかもあと数千円出せばヘルス行けるぐらいの微妙な値段で、正直ちょっとピンサロ行くか悩みました。

けどま、何事も経験ってことで!

HP見てなんとなく決めた店に向かいました。ビルの中にある店なんですけど、同じビルにほかにもピンサロ店があるっぽかったです。

なんか見るからに昔ながらのあやしい店って感じで、ドアを開けると無愛想な兄ちゃんが受付にいました。無愛想に「コースどうします?」と聞かれ「あ、じゃあ30分で…」と言い、料金を払って待合室へ。
指名しなかったので4980円でしたが、おばさんやおデブさんやぶちゃいくが来たらどうしよっかなーと内心ハラハラでした。が、現れたのはいい意味で予想を裏切る、若くて可愛い子でした。
そうですね、例えるならアナウンサーのミトちゃんをつり目にしたような感じの今ふうの子。歳は20代前半でしょうね、肌がピチピチムチムチしていました。明るくてよく笑い会話も楽しい!こりゃあ当たりだったな〜と。

部屋に入るとさっそくミトちゃんに「じゃあ服脱いでくださいね〜」と言われ全裸になります。おしぼりで体を拭いてもらうだけだと思っていたら、なんと洗面器に入ったお水でチンコ周りをジャブジャブ洗い始めたんです!
これはびっくりしました。なんでもすすきの独自の文化らしいですね。そんなに暑い日でもなかったのですが、お水で洗ってもらうととてもスッキリして爽快になりましたね。

そして狭いソファベッドに寝るように言われ、上からミトちゃんが覆いかぶさってきました。服は着たままですが服の中に手を入れておっぱいやお尻を触ります。う〜ん、とってもマイルドな触り心地。
ミトちゃんはいきなりディープな舌入れキスをしてきたのでもう僕のチンコはビンビンです。ひととおり激しいキスをしたら次は乳首舐めへ…。
片方の乳首を舐めながらもう片方の乳首を指でいじいじされます。思わず喘ぎ声が出てしまうとミトちゃん上目遣いで「気持ちいいですか?えへへ」だって。なかなか小悪魔な子ですね〜。
両方の乳首を存分に愛撫し終わるといよいよおチンコのほうへ潜っていきます。ミトちゃんは最初からとばすタイプのようで、ここでもまた初っ端からパクッと咥えてくれました。
キスと乳首でもうはち切れそうにビンビンになっていたので、その瞬間「あふっ!」と変な声が出てしまいましたね。ミトちゃんはそんな僕をさらに責めるように深くまでチンコを咥えてきます。
正直この時点でもう出てしまいそうでしたが、まだまだ時間はあるはずなのでモッタイナイ!情けないですがミトちゃんに「あ…あの、出そうになるからゆっくりお願いね…」とリクエストします。(汗)
するとミトちゃんはゆっくりと根元から咥えてお口を上下する動きにシフトしました。これはこれでたまらんです。「あ゛あ゛あ゛ぁ〜〜」みたいなこれまた情けない声が出てしまいます。きっと顔も情けなかったことでしょう。男の感じてる顔なんて見れたもんじゃないですからね。
するといつの間にかミトちゃんは、手で竿をしごきながらお口で先端をペロペロする動きに変わっていました。ミトちゃんのよだれと僕の我慢汁でローションつけたみたいにぬるぬるです。しかもジュポジュポと音を立てながら。

手コキ&先端チロチロがしばらく続くと、ミトちゃん、手コキしてないほうの手でまた乳首をいじってきました!器用です。器用スケベです。
その快感に僕がまた声を漏らすと、チンコのほうはお口にまかせて、両手で乳首を責めてきました!3点責めです。ああ、もう、たまりません!!部屋中にジュッポジュッポと音が響き、乳首はさっきまでとは違って強めなコリコリです。もう、いつ天国へ召してもおかしくなりません。

ミトちゃんに「出るよ!」と言うとさらに強い快感がチンコと乳首と脳を突き抜け、ダムが崩壊するかのごとくブワーッと精液が溢れてきました。ドクドクドクドク、もう僕は瀕死です。

ミトちゃんはお口で受け止めてくれて僕に見えないようにティッシュに吐き出していました。はぁ〜キモチヨカッタ…。

ミトちゃんが部屋を出ていって僕は着替えなきゃいけなかったのにしばらく放心してしまって動けませんでした。すすきののピンサロとてもよかったですね僕には。帰りにミトちゃんに名刺をもらったので記念に取っておこうと思います。(笑)

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