ピンサロ体験談05/初めてのピンサロ遊び方ガイド

ピンサロ体験談05

G乳のほんわかピンサロ嬢との思い出

【千葉県/44歳】

風俗ではピンサロが一番コスパが良いと考え、ずっとピンサロばかり利用してきました。
おそらくピンサロをこれまでに利用してきた回数としては、50回以上はあり、ピンサロで酸いも甘いも味わってきました。

その中でも最も印象に残っているのが、ちょうど1年くらい前に利用したほんわかな雰囲気の27歳の巨乳美女であるSさんです。
自分が利用してきたピンサロ史上、最もかわいかったSさんとの思い出のプレイを紹介していきたいと思います。

いつも行っているお店にマンネリを感じていた当時の自分は、「今日はちょっとお店を変えてみよう」と思い、他エリアのピンサロを利用してみました。
そのお店はいつも行っているピンサロがあるエリアよりもちょっと離れた場所にあり、気になってはいましたが、なかなか足を運べないような場所にあるエリアでした。

お店はネットで調べてそのエリアでおそらく一番人気であろう、某店を選択。
お店に入ると、ピンサロ特有の大きめの音量のBGMがかかっていました。
ボーイさんに出勤している嬢の写真を見せてもらい、女性を選ぶことに。
「まぁどのエリアのピンサロでもこんな感じだよなぁ」と思い、感じの良さそうなボーイさんにおすすめの嬢を聞くことにしました。

このときに紹介されたのが、冒頭で紹介したGカップのほんわかした雰囲気のSさんだったのです。
「この子はおっとりしていて、天然系で可愛いですよ」と教えてもらい、天然系の女の子が好きな私は即決でこの子を選びました。

そして、席まで案内されちょうどそこでSさんに対面してびっくり。
めちゃくちゃ可愛い女の子がそこにいたのです。
確かにあのボーイさんが言うようにほんわかした雰囲気で、どこか母性を感じるような女性でした。
なにかこう、対面しただけで「包まれるような感覚」を味わうことができる女性です。

これまでに何度もピンサロを利用してきていましたが、こういう雰囲気を持った嬢と出会ったことは初めてだったので、ちょっと感動しちゃいました。
挨拶をして隣に座ってくるSさん。
すでにめちゃくちゃいい香りがします。
この香りだけですでに息子は半立ちに。

そして数分おしゃべりをした後、プレイの始まりです。

まずは、キスをしながらこちらの太もも付近をさわさわしてくるSさん。
この触り方がいやらしく、ゾッとするような感覚を味わうことができました。

そしてキスをやめたSさんは、こちらの乳首を「ペロッ」とひと舐め。
この舐め方がすっごく可愛らしく、アメをペロッと舐めるような子供心満載な感じで舐めてくれました。

その後は、いやらしい音を立てながら乳首を強めに舐めてくれて、もうこちらのイチモツはギンギンに。
Sさんは、このギンギンになったイチモツを見ると、目がトロ〜ンとなり、「舐めていい…?」と、いやらしい雰囲気を出しながら聞いてきました。

もちろんこちらとしてもすぐにでも舐めて欲しかったので、すぐに了承。
Sさんは、イチモツを口に咥えるやいなや、すぐにものすごいバキュームフェラを披露してくれました。
「イチモツが吸い取られるんじゃないか?」ってくらいのバキューム力で、これまで利用したピンサロ嬢の中でも最も強い吸引力でした。

吸引力だけではなく、Sさんのフェラは正直これまで味わったフェラの中で群を抜くくらい上手でした。
しかも、Sさんはめちゃくちゃフェラを丁寧に尽くしてくれるので、興奮も倍増です。

このフェラを10分くらい堪能して、最後は乳首を責められながら手コキでフィニッシュ。
ソファに座っている状態で抜いてもらったのですが、出した精液が自分の胸くらいまで「ドピュ!」って出て、若い頃のような元気な射精を年甲斐もなくしてしまいました。

終わった後は少し時間が余ったので会話を楽しむことに。
そこでもこのほんわかした雰囲気が良くて、「このお店に通ってSさんを指名しまくろう」と心に誓いました。
その日は、清々しい気分でお店を後にすることに。

後日、「もう一度Sさんに抜いてもらいたい」と思い、そのお店を予約しようと電話をしたところ、なんとSさんが退店したという話を聞き、めちゃくちゃショックを受けたのを今でも引きずっています。

とにかくめちゃくちゃかわいかったSさん。
これまでのピンサロ体験の中でも最高の思い出です。
お店をやめてしまっているので、もう会えないと思うのですが、もしどこかのお店で働いていたら、もう一度あのほんわかした雰囲気で、めちゃくちゃ上手なフェラで抜いて欲しいと思います。