徹底検証!あなたはピンサロ派?風俗エステ派?/風俗・飲み屋の違い大解説/初めてのピンサロ遊び方ガイド

風俗・飲み屋の違い大解説

徹底検証!あなたはピンサロ派?風俗エステ派?

長年風俗遊びをしてきたけどヘルスばかりで他の遊びもしてみたい。あるいは風俗に行ったことないからどこで何ができるか分からない。そういう人は多いことだと思います。ここでは「抜き専門」と言われる「ピンサロ」と「風俗エステ」の違いとおすすめポイントをご紹介。

<ピンサロの特徴>
ピンサロの特徴は大きく分けて二つに分かれます。一つは「さっと抜いてさっと帰る」というパターン。もう一つは「回転で遊ぶ」というパターンです。 さっと抜くパターンは文字通りお店に入って30分程度で抜きまで完了してしまいます。内容はソファに座り女の子を待ち、女の子が来たら簡単な挨拶を済ませ手と口で抜いてもらうといった感じです。多少の違いはあるものの大体こんな感じでしょう。

もう一方の「回転」というのは複数の女の子が入れ代わり立ち代わりで来ることを言います。「花びら大回転」なんていう言い方もしますが、2回転なら女の子が2人、3回転なら女の子が3人来るといった感じです。1人あたり10分から20分程度で女の子が変わります。昔は3回転4回転という文字をよく見ましたが今は回転と言ったら2回転が主流かもしれません。

触ったりなめたり、キスをしたりということはできますが基本女の子主導。すぐにお口のサービスに移ります。女の子とイチャイチャしたり会話を楽しんだりすることはあまりしないので時間制限がある既婚者などにおすすめです。また5千円以内で遊べるお店も多く、財布にも優しいのも嬉しいところ。

<風俗エステの特徴>
風俗エステの特徴はひたすら受け身で抜いてくれるのを待つといったパターンです。ほとんどの店が一切触ることを許しておらず、イメージ的には街のマッサージ店が最後に抜いてくれるという感じです。(お店によっては先にシャワーで洗体してくれるなんて言うところもあります)

もちろんお口のサービスがないしキスをすることもできません。そして料金的に言うと1万円くらいかかります。これだけ聞くとマッサージ+ハンドサービスで1万円は高いんじゃないの?と思う人は少なくいないです。

ですが風俗エステには切り札と呼べるものが存在します。それは「女の子がやたらかわいい!」ということ。

もしかしたらそうでない子も存在するかもしれませんが、平均値はものすごく高いです。ヘルスで言ったら高級店で働いているようなレベルの子ばかりいるといった感じ。

体系もものすごくいい子が多く、モデルじゃないか(実際モデルやキャバ嬢にマッサージしてもらったことがありますが)という子に当たる確率は低くないですよ。

最後に風俗エステで特筆すべきは「気持ちよさでは群を抜いている」というところ。上記でマッサージの最後にハンドサービスがあると書きましたが、そのマッサージの中でもきわどいところをせめて来たり、実際性器に手が触れたりするということは少なくありません。

そのため「焦らしに焦らしてからの発射」というパターンが多くなります。「こんなに大量に出たの久しぶり!」という感覚を味わうことができるでしょう。

<ピンサロと風俗エステのあるところ>
上記を読んで「ピンサロに行ってみたい!」「今度は風俗エステで遊ぼう」と思っていただけたら幸いです!

が、この二つには共通の問題が一つあります。それは「どこに行けばいいのかわからない」ということ。ネットで調べればわからなくもないのですが、ピンサロはデリバリーがなくどこにあるのか分からない。風俗エステは「抜きサービスがなかった」というパターンが結構あります。

ピンサロの特徴は「ある街に集中して存在する」という特徴があります。イメージ的には横浜の中華街であったり、新大久保のコリアタウンだったりが分かりやすいでしょう。

ああいった形で一極集中しているためピンサロで遊ぶにはそういった「ピンサロ街」に行くのがベストです。東京で言うと大塚や蒲田がそれにあたります。特に大塚は駅前に何店舗も集中していて3000円あれば回転ができるでしょう。

風俗エステの「抜き」問題はなかなか難しいものがあります。というのも焦らしに焦らして結局「抜きなし」というパターンが多いのです。お店側も恐らくそういったミスリードを使っているのでしょう。

そういった失敗をしないためにあらかじめネットで調べるということをお勧めします。抜きありのお店は大体レポートがアップされているものです。そこで「最後はOOでフィニッシュ」とか「OOちゃんのハンドサービスは~」というコメントがあればそのお店は抜きありです

是非一度抜きありマッサージ店に行ってその気持ちよさに悶えてみてください!