外国人女性との出会い多し!「連れ出しスナック」/風俗・飲み屋の違い大解説/初めてのピンサロ遊び方ガイド

風俗・飲み屋の違い大解説

外国人女性との出会い多し!「連れ出しスナック」

連れ出しスナックという言葉をご存知ですか?ディープな風俗界隈に詳しい男性であれば、ちょっと興味を惹かれる言葉かもしれませんね。

連れ出しスナックとはいわゆる裏風俗(違法風俗)の一種であり、スナックでお酒を楽しみながらホステスの女の子と意気投合。そして「連れ出し料金」をお店に支払い、女の子とデートができるというものです。

特に温泉街や元青線地帯などで多くみられる形態の裏風俗で、タイやカンボジア、中国などの外国人女性がホステスとして多く働いています。彼女達は日本語が不自由なパターンが多いのですが、結局は身体と身体のぶつかり合いになる訳で、あまり言葉のレパートリーが多くなくてもお仕事は十分成立するわけです。

大都市の風俗街ではほとんど見られませんが、実際この連れ出しスナックは絶滅危惧種とは言わないまでも、摘発を逃れたスナックが秘密裏に女の子を売春させています

連れ出し料金は15000~25000円程度で、デリヘルや格安のソープで遊ぶのと同じような値段で本番込みのプレイをホテルで楽しめることもあり、特に中年以降のエロ男性に人気があります。

ただし、相手が外国人女性であることが多いため、連れ出し料金は交渉の余地が十分にあり、意外にコスパ良く遊べることも少なくありません。

連れ出しスナックはとにかく違法売春を斡旋することで荒稼ぎしているので、純粋にお酒を飲む男性はいい顔をされません。あくまで女の子とのデートを楽しみたい方にこそオススメできる場所であり、特に東南アジア系の女の子が好みの方にはGOODです。

連れ出しスナックはほろ酔い加減でセックスができること、ホステスを自分の目で吟味して選べるので、ハードなパネマジがないことも特徴的です。また国の文化の差でしょうか?底抜けに明るい太陽みたいな女の子も少なくなく、デートだけでなく純粋に会話も楽しいと語る男性客も多いようですね。

連れ出しスナックの実態はなかなか掴みにくく、お店側も摘発を恐れていることもあり、旅先でたまたま連れ出しできた!というラッキーなパターンはあまり見かけません。

興味がある方は、全国の温泉街やスナック街を調べてみるといいでしょう。数こそ多くありませんが、その内のいくつかは令和の今でも連れ出しを売りにしているお店を見つけられるはずですよ。昭和の名残りがプンプンする連れ出しスナック、人生で一度は体験してみたい風俗と言えるでしょう。