ピンサロ体験談08/初めてのピンサロ遊び方ガイド

ピンサロ体験談08

ピンサロで口内に2連続発射!

【千葉県/30歳】

休みの日に友達と居酒屋でワンヤワンヤ。
酒がそんなに強くないので、ビール2杯でホロホロの良い気分になり、友達とエロトークで盛り上がっていると一人の友人が財布から錠剤の入ったビニールを取り出し、自慢気に語りだします。どうやら精力のつく薬のようで、それを皆で砕いてビールで流し込みます。
私が飲んだのは半錠ほどの欠片だったのですが、1時間くらいするといつのまにかドキドキと鼓動が早くなり、チンポもギンギン。
他の友人達も同じようにギンギンらしく「これマジで効くね、やばいんだけどw今すぐ女とヤりたいわ」という話になります。しかしみんなお金がありません。

みんなで財布の中身を確認し合いますが、私の持っている1万円が最高で他は5千円とか3千円。
なので、「しゃーない、今日はピンサロにしよう」と一人が言い始めると3千円の持ち主は「俺行けないよ!貸してw」と目を潤ませて私を見つめてきます。
1万円の中から3千円をその友人に渡し、居酒屋から地元では有名なピンサロへと一直線に向かいます。その間もチンコはギンギン。みんな微妙に腰を曲げながら歩いていましたw

ピンサロに到着し、受付に行くとすぐに全員案内できるということだったので、料金を支払い、半個室みたいな部屋へと散りじりに誘導されます。
指名できる余力なんてなかったので、どんなピンサロ嬢が来るかはドキドキでしたが、どうやら私はアタリを引けたようです。暗がりだったのであまり顔は見えませんでしたが、妖艶な雰囲気の顔立ちに身体はロリ、肌質は若く、見立てでは20代前半という感じの女の子。
本来ならスベるような内容の話にも笑ってくれて、性格まで良さそうです。

緊張していたため私からはプレイ開始の合図を出せないでいると、ピンサロ嬢の方から、私の服を脱がせて抱きついてきます。
DKをしながら嬢も自分の服を脱ぎ、二入はオールヌードに。
精力剤を飲んだ私にはこの温もりだけでもかなりの刺激です。どこを触られても敏感な身体に仕上がっています。そんな状態のため、チンコを口に含まれた時は、悶絶しそうなほど気持ち良かったです。

最初は唾をジュルジュルと吸うような音を立てながら亀頭とカリを吸引フェラ。
そして吸引しつつも先端の尿道口の中に入り込ませようとするように、尖らせた舌をグリグリと押し込んできます。やがてそれにジュポ・・・ジュポ・・・と大きくスイングして根元まで咥えこむようなストロークが加わり、全神経がチンコにもっていかれます。
口の中に飲み込まれたチンコをヌメっとした舌が竿全体を撫でまわす感触に浸っていると、すぐに第一波が押し寄せてきます。
小刻みに口の中でチンコばピクピクし硬くなると、その動きを察知した嬢がストロークする回転数を上げ更に刺激を強めてきます。

「イキそうです!」と言うと、んぐんぐっと言いながら根元を強く握りシコりながら先端を口に含み受け入れ態勢万端の様子。
口から溢れんばかりの量を発射すると嬢もビックリした様子で、受け止めています。
やがて全て出し切ると、さきほどのストロークとは真逆のゆっくりとしたストロークでチンコを奥まで飲み込んでは先端の方へ・・・と繰り返してくれます。
何度目かの往復で、ちゅぽんと口から精子がこぼれないようにすぼめながら引き抜くと、ティッシュの中へ解放。

「勢いが凄くて少し飲んじゃいましたよw」と喉あたりを手でパタパタしながら恥ずかしそうに言ってきます。
「すごい気持ち良かったです。こんな気持ちいいフェラ初めてです」「よかったwでもフェラを褒められてもあんまり嬉しくないかもw」と言うので、容姿も可愛いとかの話を一生懸命していると嬢が私のチンコの状態に気づきます。
「あれ、まだ勃ってるね・・・もしかしてまだできるの?」「はい。全然イケそうですwでも大丈夫ですよ!無理しないで」と言うと、ちょっと意地悪そうな顔を作り、またチンポを咥えこみます。

「え、え!いいんですか?」と聞くと咥えたままコクッと頷いてくれます。
二度目なのでさすがに耐久力も上がってるし、残り時間でイケるかな?中途半端に終わるくらいだったら・・・とか考えていると、またチンコに全神経を持っていかれるような快感が身を包みます。
なんでしょう?ピンサロ嬢のスキルがワンランク上がったような舌使いです・・・というよりもしかしたら、全力を出す前に私はイかされてしまったようです!ジュクジュクと膣のような圧力と濃厚に絡みつく舌に、時間内にイケるかな?なんて考えていたのが恥ずかしくなるほどの早漏を披露。

1度目にも負けないくらいの大量の精子を、またお口の中に放出し気分爽快で帰宅することができました。

ピンサロ体験談09を読む